世界の動向。私を突き動かすもの。

最初はにわかに信じられませんでした。
単なる陰謀論と思っていました。
しかし、いろんな角度から見たときに、これは本当に起こっていることだと思いました。
陰謀ならいいんです。
ただ、私は、何の汚れもない小さな赤ちゃんや子供たちが、恐ろしいやり方で命を奪われているのは、絶対に許せないんです。
誰だって許せないと思うのは当然のことです。

これまで陰謀論とされてきた、これらの事象は、
外国メディアに取り上げられるまでになり、
もはや「陰謀論」ではなく、「疑惑」になりました。

このことを少し前に知ってから私はすごく辛い気持ちが続いていました。
人身売買についてうすうすは知っていたのですが、これほどまでにおぞましいものであるとは夢にも思いませんでした。
人間にそんなことができるはずがないと思っていたのです。
内容が内容だけに、父にすら話すことができず、とても辛い毎日でした。

明るいニュースもあります。
このウイルス騒動の裏で子供たちの救出作戦がおこなわれたようです。

[参考]アメリカの病院船とは、
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い
アメリカ海軍が保有する2隻の病院船を1隻ずつ、西海岸と東海岸に派遣した。3月27日にロサンゼルスに入港した「マーシー」(艦番号:T-AH 19)、3月29日にニューヨークに入港した「コンフォート」(艦番号:T-AH 20)。

アメリカ海軍、病院船を出動…ロサンゼルスとニューヨーク
https://response.jp/article/2020/04/05/333313.html

下記の動画は削除されてしまう可能性があります。

アメリカの病院船でのインタビュー 救出された子供たちを手当てしていたスタッフの言葉!?
(5:32辺りからインタビュー。)
https://www.youtube.com/watch?time_continue=3&v=eBchYU7jSVM&feature=emb_logo

具体的にどんな疑惑であるか、オーストラリアとトルコのニュース番組で
最近放送されたものをご紹介します。

アドレノクロム  オーストラリア 2020年6月22日
https://www.kla.tv/index.php?a=showportal&keyword=allvids&id=16650&from=22.06.2020&to=22.06.2020

トルコ生放送(50:22あたりから)2020年6月27日
https://www.facebook.com/watch/live/?v=618552495677230&ref=watch_permalink&t=9

現在、パンデミック(プランデミック)を中心に、世界中で起こっている大きな事件は、不思議なことに繋がっています。
忍耐強く紐解いていけば見えてきます。
異常な世界です。

あまりにも悪事が壮大すぎて、途方に暮れてしまいます。
私にできることは何なのか。
個々、個人でできることは、直感をおろそかにせず、
自分でよく考え、誠実に生きることかもしれません。

私にできる行動はないのか?今考えています。

今日のところは以上です。

宇宙ベースの電力システムを使用した気象管理特許(公開番号US20060201547A1)

特許↓
Weather management using space-based power system
https://patents.google.com/patent/US20060201547A1/

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その他、関連情報

高周波活性オーロラ調査プログラム(略称:HAARP、ハープ)
https://ja.wikipedia.org/wiki/高周波活性オーロラ調査プログラム
HAARP

アジア域最大の大気観測用大型レーダー
所在施設: 京都大学 生存圏研究所信楽MU観測所
所在地: 〒529-1812 滋賀県甲賀市信楽町神山2746
http://www.rish.kyoto-u.ac.jp/mu/radar.html
MUレーダー
MUレーダー

スーパーシティー法案可決とムーンショット型研究開発制度by内閣府

5月22日、スーパーシティ法案が参議院の地方創生・消費者問題特別委員会で可決されました。
今後は本会議での採決へと動きます。

スーパーシティ法案とは、
国家戦略特区制度を活用し、最先端テクノロジーを駆使した『まるごと未来都市』をつくる構想を実現する法案ということです。

移動、支払い、行政、医療・介護、教育、エネルギー・水、これらの分野間でデータ連携し、
ビックデータをAIで分析するのです。
収集した情報は安全な場所で管理運用されます。

従来、事業計画案を通すには様々な省庁にてバラバラに手続きを行わないと進められなかったものを、
”住民合意”を前提とした上で、”基本構想”で定められた事項に関しては「複数の特例措置を一括で実現」することが出来るようになるというものです。

この住民合意というのはどういうものか?というと、
施工の2週間ぐらい前に、掲示板に掲示し、住民にお知らせするというものらしいです。
(゚Д゚)ハァ?

このスーパーシティ構想の早期具体化を図ることで地方におけるSociety 5.0の先行実現を目指すそうです。
Society 5.0ってなに??
サイバー空間(仮想空間)とフィジカル空間(現実空間)を高度に融合させたシステムにより、経済発展と社会的課題の解決を両立する、人間中心の社会(Society)です。by内閣府
https://www8.cao.go.jp/cstp/society5_0/

ところで、
ムーンショット計画って知っていますか?

ムーンショット型研究開発制度は、我が国発の破壊的イノベーションの創出を目指し、従来の延長にない、より大胆な発想に基づく挑戦的な研究開発(ムーンショット)を、司令塔たる総合科学技術・イノベーション会議(CSTI)の下、関係省庁が一体となって推進する新たな制度です。by内閣府
https://www8.cao.go.jp/cstp/stmain/20200123moonshot.html

このページに2020年1月23日に決定されたムーンショット目標というのがあります。

目標1:2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現

目標2:2050年までに、超早期に疾患の予測・予防をすることができる社会を実現

目標3:2050年までに、AIとロボットの共進化により、自ら学習・行動し人と共生するロボットを実現

目標4:2050年までに、地球環境再生に向けた持続可能な資源循環を実現

目標5:2050年までに、未利用の生物機能等のフル活用により、地球規模でムリ・ムダのない持続的な食料供給産業を創出

目標6:2050年までに、経済・産業・安全保障を飛躍的に発展させる誤り耐性型汎用量子コンピュータを実現

という内容です。

超管理社会の入り口ですね。

以上です。

WO2020060606「身体活動データを使用する暗号通貨システム」

世界知的所有権機関(WIPO)にMicrosoft Technology Licensing, LLCが2019年6月20日に出願し、2020年3月26日に発行されています。

これは暗号通貨システムについての特許です。「身体活動データが暗号通貨システムによって設定された1つまたは複数の条件を満たすかどうかを確認し、身体活動データが確認されたユーザーに暗号通貨を授与します。」

ご確認ください。

[WIPO IP portal]
https://patentscope2.wipo.int/search/en/detail.jsf?docId=WO2020060606

上記のシステムは何段階も先の話かもしれませんが、このコロナ騒動をきっかけに、ワクチンにチップを混ぜるか、ワクチン証明としてのチップを別途発行するか、なんらかの計画があります。ゲイツの構想としてあるのです。
それも事実かどうか検索してみてください。

ゲイツが有害なワクチンによってインド最高裁で調査され、最近ではアフリカでも同様に殺人罪で告訴されていた事実はご存知でしょうか?

真偽は自分で確認し、結論を出してください。(一つ一つの事象を確認するのはとんでもなく労力が必要です)
https://steemit.com/life/@pranavsinha/bill-and-melinda-gates-foundation-kicked-out-of-india?fbclid=IwAR3t-5JoKBHpfSUaaK-7jf3f-MeiKBzeWSxOF6Ms9KgDtPCVcNg9sS9QnDY
https://blog.goo.ne.jp/gadamski/e/caa42fd85700293719d522a928ed1245

今回はここまでです。
次回には要点をまとめたいと思います。

きっかけはコロナのパンデミックと黒川弘務東京高検検事長の定年延長問題

中国武漢から発生したとされる新型コロナウイルスについて、直感的に釈然としないもやもや感があり、いろいろ調べまくっていました。
私の中では、コロナウイルス自体は普通の風邪であり、必要以上に恐怖を感じなくてもよいが、インフルエンザ同様に予防は必要という結論に達しました。

そうした中、黒川弘務東京高検検事長の定年延長問題が湧き上がってきたため、それについても調べ始めました。
直感的には「どうみても定年延長はまずいだろ〜」と思ったものの、それが本当にそうなのかどうかを確認することと、このことによる延長容認派と延長しない派双方の利害関係を調べました。

そして、過去に遡り、派生する問題の細部にまで潜り込んだ時、網の目のようにいろんな問題がつながっていったのです。

私は自営業で自由な時間が多く、ながら調査(仕事しながら調査)できる上に、コロナ自粛のため私の屋外活動が制限されたことで、たくさんの時間が使えました。
それでも、眠れないほどの情報に出会った時もあり、さらに時間を費やしました。

これらの問題の全貌を短時間で把握することは、普通の暮らしをしていたら絶対無理です。
だから多くの人は表面的に批判したり、薄い理解で賛同したりしてしまうことは、誰にも責められません。

また、それらの情報中には各種陰謀論もあります。
しかし、陰謀論をまとめても、所詮陰謀論にしかならず、意味がありません。

実際に公に晒されている情報を整理して自分用にメモしていこうと思い、ブログを再開しました。
(ついでに過去の非公開にしたブログも一部再公開していきます。古い情報なので日付に注意してください。)

2020年5月19日時点での私の考えは、
今大切なのは、
皆が自分や他人を愛し、異なる考えを尊重し、おかしいことには声をあげ議論し、証拠開示を求める事。
夢のようなスーパーヒーローに全てを委ねて自分の行動や考えを放棄しない事、自主的な考えと行動の積み重ねが大事です。

調査や記述はかなり心と体を消耗するので、どのくらいできるかわかりませんが、
少しずつまとめていこうと思います。

ダイヤモンド・プリンセス号から見る新型コロナウイルスの真相

ダイヤモンド・プリンセス号の感染者数

上陸前事例について(4月3日18時時点版)

Unknown-1厚生労働省より(https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_10351.html

ダイヤモンド・プリンセス号(クルーズ船)の感染率は、19%です。
船の中は換気が悪く完全にクリーンエリアとを分離できずに、感染者と未感染者を狭い空間に長期間閉じ込めていました。その劣悪さについては岩田健太郎先生も訴えていましたね。

その最悪な空間で1ヶ月超いわば、ロックダウンされていたわけです。
感染率19%、死亡率0.3%です。

たぶん、普段の生活でクルーズ船のような特殊な環境に1ヶ月間閉じ込められることはほぼないでしょう。

そんな考えられる最悪な状況の中での感染率19%、死亡率0.3%です。

普通の生活でこれより悪くなることは、あまり考えられないですよね?

ということで、このケース以上最悪な感染爆発にはならないです。

WHOが1人が感染させる人数は2.5人(基本再生産数 R0: 2.5)と暫定的に示しました。

この基本再生産数に基づき、シミュレーションされ緊急事態宣言の解除の目安とされているわけですが、1人から2.5人というのを計算すると、なんとわずか9ターン目で3800人となっちゃいます。

しかし、クルーズ船ではそんなことは起こってないんですよね。

「欧米に近い外出制限を」 西浦博教授が感染者試算
「人の接触を8割減らせれば感染減に」

https---imgix-proxy.n8s.jp-DSXMZO5761218003042020I00001-PN1-5

日経新聞より抜粋(https://www.nikkei.com/article/DGXMZO57610560T00C20A4MM0000/)

ということで、上記表のような感染の広がりは起こらないということになります。
もし、このグラフどおりならクルーズ船の人は1ヶ月で全員アウトです。

以上。